センズリ鑑賞をさせたアラサー主婦と待ち合わせする童貞の僕

 ますます持って、瀬戸口の出会い系でのセフレの作り方は本物である、そう思えてきたのです。
アラサーの菜七子ちゃん、センズリ鑑賞したいとお願いしてくるのですから。
経験がない僕としては、フルオッキのチンコを見せるのが、結構恥ずかしかったり。
それでも相手が喜んでくれるのなら。
これが布石となってくれるのなら。
そんな思いから、テレビ電話にしました。
「おっきい・・・若くて元気イッパイなオチンポ・・」
うっとりとした声で、菜七子ちゃんはいいます。
それからの彼女、ものすごい反応を出し始めてしまって、腰を抜かすほど。
思わず「熟女の、濡れたオマンコや揺れるオッパイを、見たい」と、口から漏れ出てしまったのでした。
フルオッキのチンコを見て、完璧興奮してしまった菜七子ちゃんも、テレビ電話でそのスケベな肉体を見せてくれました。
童貞には狂しい程の興奮でした。

 

 ナースの志真ちゃんとも、オナニーを見せ合う関係に。
エロイプが続くと、女の子も見たいと思ったり、見せたいと思ったりするんですね。
年上の、とてもエロチックな肉体を見ながら、たっぷり射精ができる。
この関係を作ったのだから、ぜひ筆おろしして欲しい。
僕の心の中に、この願望が強く湧き上がっていました。

 

 最初にアポに応じてくれたのは、菜七子ちゃん。
「昼間に限られちゃうけど、会える?」
この一言に、全身が震えてしまったのでした。
しかも、かなり早めに待ち合わせが可能。
直ぐそこに初体験のチャンスが待っている。
声を震わせつつ、待ち合わせの段取りをしました。

 

 待ち合わせ場所では、落ち着かなくて、行ったり来たりしていました。
本当に人妻がやってくるのか?
かつがれているのではないか?
様々な思いは交錯するばかり。
でも、相手はちゃんと目の前に現れてくれたのです。
「今日は、よろしくね」
魅力たっぷりの熟女の笑顔。
「こちらこそ」
緊張気味に答え、手を繋いでホテルに向かいました。

定番サイト登録無料

オナ友を探してセフレにするならココ!!

page top