セフレの作り方を学んで童貞だった僕がセフレを2人ゲット

 童貞卒業は夢見心地でした。
経験豊富な、とってもエッチな主婦に連れられて、生まれて初めてのラブホテルにチェックインしました。
部屋を選んで、フロントでキーを受け取り、そわそわしながらエレベーターに乗る。
室内の前に到着したときは、完全にオッキしていました。
鍵を開け、荷物降ろし、ソファーに座る。
人妻が、備え付けの冷蔵庫からビールを出してくれる。
これで乾杯。
アルコールが少し入り、ちょっとだけリラックスした気分になり、菜七子ちゃんの太ももを触りだす。
すべすべとした、柔らかく温かい感触に、興奮が急上昇。
スカートの中に手を滑り込ませ、股間のあたりを刺激していく。
スカートを捲り上げれば、スケスケショーツ。
興奮大爆発で、オッパイ触ったりキスしたり。
裸にして、菜七子ちゃんのエロボディを舐め回すように見てしまいました。
熟女にメチャクチャ気持ち良いフェラをしてもらい、生まれて初めてのオマンコを舐めてみたり。
生で聴く喘ぎ声も強烈で、無我夢中で挿入をしてしまっていました。
筆おろししてもらえました!
ちょ〜感激ぃっ!!

 

 歯車が噛み合うと、事が順調に進んでいく、そんな感覚を覚えました。
志真ちゃんとの待ち合わせまで、決められてしまったのです。
女友達すら作ったことがない僕なのに、2人目の女の子とセックス前提で待ち合わせです。
ふわふわした気分で待ち合わせ。
志真ちゃんも、リードしてくれるような感じでホテルに連れて行ってくれました。
菜七子ちゃんとは違った肉体。
違った感じ方に、ますます新鮮なエロスを感じた、そんなセックスになりました。

 

 瀬戸口から聞いた、出会い系でセフレ募集するという方法は、ガチなものでした。
相互オナニーから始め、関係を温めていき、本格的な男女関係を作れてしまう。
もう、言うことは何もないって感じ。
「できたろう、セックス」
「できた、しかも2人と!それに、2人とも継続してくれてる」
「この調子で、エロイプ相手を探してみろ、多くの女のオマンコは、お前のものだよ」
満面の笑みで、首を縦に振った僕だったのです。
確かにJメールも、ワクワクメールも素晴らしい。
セフレの作り方を学んで童貞だった僕がセフレを2人ゲットしました。
素人の女の子が、ちゃんといるんですから。
エロ通話したい女の子も、たくさんいるんです。
これからも利用を続けていけば、キャンパスライフが終わってからも、社会人になってからだってオフパコがたくさんできるはずです。

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